今回は、永井翔さんのFX講座チャンネルである「【永井翔】 Free Rich FX」から「【FX】大きな値幅を狙うなら、「この2本」が最強です」をご紹介していきます。
永井翔さんはFree Rich FXという手法を生み出した方で、スキルと経験を活かして、詐欺だと思うほどの驚きや感動を多くのトレーダーに与えています。
Free Rich FXなんて聞いたことないし、なんだか怪しいと思う方もいるかもしれませんね。
ですが、永井翔さんはサラリーマン時代からFXを始め、今日までFX世界から引退することなく、15年以上プロトレーダーとして活躍し、様々な角度から「フリーでリッチなトレード人生」を実現するための情報をお届けしてくれています。
以前の動画で資金10万円の人は4時間足のスイング1択だという永井翔さんがお話ししたこと覚えていますか。
動画のコメント欄には実践編をお願いしますという声が多く届いたことを受けて永井翔さんが撮影した動画になります。
大きな波をどこで乗って、どこで降りるのかについて、図を使いながらお話ししてくれます。
FXを始めたばかりの人もフリーリッチな生活を目指してトレードしている人もFXの世界に生きるすべての人にとって非常に有意義な内容がつまった話になっていますので、トレーダーの方々は是非チェックしてみて下さいね。
【FX】大きな値幅を狙うなら、「この2本」が最強です
大きな波のどこで乗ってどこで降りるのか、これが分からないと私たちは人の判断に左右されていつまでも自分のトレードが出来ません。
動画では永井翔さんが乗り方の例を3つ紹介してくれます。
この3つを比べてもらうと同じ相場でも「こんな見方があるのか!」という気付きがあるはずです。
まずは何を見るのかですが、4時間足をひらいて、直近の高値と安値の2箇所にまずは線を引きましょう。
何本も引かないでください。
なぜ、直近の高値と安値なのか、それは多くのトレーダーが見る場所であり、大きな動きが期待できる場所だからです。
この線を使って、どのように乗るのか。
1つ目は抜けた高値ラインまで戻ってきて支えられたところで乗る。
なぜ抜けた瞬間がダメかというと、抜けた後にさらに高値を更新し、そこが天井となることが多々あるからです。
高値ラインまで戻って反発したところはそこが床に変わるという役割が入れ替わる瞬間に乗るのです。
この方法では、降りる場所は「土台になったという前提で乗った」のですから、土台が崩れたら降ります。
なぜ乗るかは、なぜ降りるかの理由にもなります。
これが一番持ち帰って欲しい感覚だと永井翔さんは言います。
2つ目は直近安値まで落ちて反発を確認してから乗る。
3つ目は上下どちらともいえない形なので乗らない(見送る)です。
今回は1つ目の例をご紹介してきました。
他2つのそれぞれの詳しい解説は永井翔さんの動画で図を使いながら分かりやすく説明されていますので、是非チェックしてくださいね。
まとめ:大きな波のどこで乗ってどこで降りる?資金10万円の人のためのトレード方法実践編!
今回は、永井翔さんのFX講座チャンネルである「【永井翔】 Free Rich FX」から「【FX】大きな値幅を狙うなら、「この2本」が最強です」をご紹介してきました。
「【永井翔】 Free Rich FX」チャンネルでは、永井翔さんのトレード手法や知識などをヤバイくらい大公開されていますので、気になる方は一度目を通してみてみると更なる学びが得られるかもしれませんよ。
皆さんもぜひ、永井翔さんの動画をご自身の目でチェックしてフリーリッチな生活に向かってFXの世界で稼いでいって下さいね!

